釧路の街

こんにちは。

つい最近、訪れた釧路の街について書こうと思います。

釧路は自分が生まれた街で、一度は自分の目で見て確かめておきたい場所でした。

どんなところか。

 

そして、一週間近く駅の前のホテルに泊まりました。

ビルが並ぶ街に出て思ったことは、閑散としていて寂しいところだなとことです。

街のスピーカーから流れる放送も寂しさを一層引き立てている感じでした。

5月に行きましたが、まだ少し肌寒く、防寒の上着が必要でした。

 

釧路川の幣舞橋(ぬさまいばし)には、何回も足を運びました。

とても綺麗な川でした。

そして、釧路湿原へ鉄道で行ったり、親戚の叔母さんと一緒に、車で摩周湖オンネトーの湖へ見て、大自然を目と身体に焼き付けました。

 

とても心地の良い場所でした。

一週間という短い間でしたが、数々の滋養と強壮を得ました。

また行ってみたいと思います。

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夜の月について

こんばんは。

夜の月。夜月について、書こうと思います。

最近知ったことですが、夜に出た月はある種の人にある種の影響をもたらすという事です。

 

最近、自分自身もその一人で月の影響を受けると混乱する事を認めざるを得えないことがあり、初めて月の影響を知り、なるほどと思いました。

なんで誰も教えてくれなかったんだ。

という気持ちにさえなりました。

 

まだまだ、僕自身の知らない世間の通説は、いっぱいありそうです。

働きたい人

この世の中には、働きたい人がいるという事を最近知った。

その人は、本気で働きたいと思っているのだ。

僕は、元来できれば働きたくない側だった。

高校生の頃もアルバイトなんかやりたいとも思わなかった。

 

家の事は苦痛ではないので、家事が仕事であるなら、そればっかりやっていても誰も文句を言わない世の中になって欲しい。

 

要するに、自分が働かないと文句を言われる感覚が大いにあるのです。(泣)

パチンコについて

こんにちは。

今回は悪癖と呼ばれる趣味のパチンコについて書きます。

 

パチンコは確率が普通の機種なら、約300分の1で大当たり。

つまり、0.333…%ということになります。

約0.3%の確率の例えば、ガチャガチャを繰り返し行っている遊び(ギャンブル)です。

この確率を見てしまえば、途方もない話だと思いますが、何故ハマるかといえば、それは確実に演出です!

今のパチンコは、当たりを期待させる演出が上手いほど、打つ楽しさがあります。

 

負け続けたら、憂鬱で大変ですが、勝負事は天国と地獄。

楽しい人生を送っていく為に、娯楽遊びとしてのギャンブルも必要なのではないでしょうか。

 

パチンコを全て肯定しようとは、思いませんが程々にやるなら良いのでは。と思います。

 

共感するかしないかは、あなた次第です。(^^)

依存症という言葉

最近、というかここ何年かで〇〇依存症という言葉がよく使われている。

 

ここで思うことは、自分は〇〇依存症です。

と思って割りきれるか割り切れないかではないかと思う。

 

〇〇依存症ですと自分を納得させる事のできる人はよほど自己肯定感が強い人ではないかと僕は思います。

そうでない人は依存症と言われて、あまりいい思いはしない。

 

色々な種類の依存症があるけれど、一昔前、自分が子供の頃に学校に帰ったらすぐに、テレビの前に座りゲームをしていた。(そういう子供は実際に沢山いた)が、その当時、ゲーム依存症などという言葉なんて聞いたこともなかった。

 

今の世の中は、悪い事をしている人に対してすぐに反応する世の中であるようで、悪いことができないような言葉を創り出している気さえしてしまう。

 

もっと悪い事なんて、沢山あるのに。